2015年3月に「上野東京ライン」が開業し、JR常磐線 が東京駅・品川駅まで延伸しました。北千住・南千住 からダイレクトなアクセスが実現し、京成本線とつな がる「日暮里」駅からも直通・2駅で東京駅まで到着。 都心アクセスがさらに向上しました。

ポンテグランデTOKYOの利便性が一層向上しました

千住大橋から最短45分 ! 千住大橋と羽田空港を結ぶ高速バスが誕生しました。
千住大橋からのアクセスが一層便利になりました。

日暮里駅から最速36分!新しく生まれ変わった都心側のターミナル日暮里駅と、日本の玄関である成田空港を結ぶ、最高時速160km走行・日本の在来線では最速の新しい空港へのアクセスルート「成田スカイアクセス」が開業!

西新井駅西口一帯に370ha以上の広大な都市整備を計画。そのうち西口周辺地区の開発は順調に進み、道路、公益施設、公園に加え、大規模な集合住宅や大型の商業施設、病院などの開発がすでに完了。西新井大師や商店街などの伝統的な風景に新しい生活文化が加わり、街の魅力を深めています。

いくつもの市街地整備事業、再開発事業によって、水辺の潤いと豊かな緑に包まれながら、新たな住宅や商業機能が集積。つくばエクスプレス開通など、交通アクセスの発展と合わせ、大きな変貌を遂げた、東京を代表する複合開発エリアです。

3つの再開発事業により、線路の立体化、土地の高度利用を計画。高層住宅をはじめとして、大規模な都市整備が進んでいます。その景観とともに、地域の交流やにぎわいも再生。防災性の向上もめざしています。

「錦糸町駅北口第一種市街地再開発」、それに続く「錦糸公園周辺地区地区計画」。2つの事業によって、駅北側の広い範囲を再整備。テナントビル、大型商業施設、ホテルなどの都市機能を開発するとともに、錦糸公園も含めた景観や人々の憩いの場も創造。駅南口と合わせて、美しく安全で便利な市街地整備を実現しています。

駅前広場拡張、交通拠点・商業拠点づくり、公益施設の設置、良質な住宅の供給とともに、街区形成をめざした事業は、平成16年に整備が完了。ペデストリアンデッキを設け、大型施設が誕生した駅西口は景観と機能を一新。さらに現在、東口の整備構想も進展しています。

JR山手線「日暮里」駅前を中心に、複合市街地の形成が進行中。3つの再開発ビルと新たに開通した日暮里・舎人ライナー駅舎を含めて、回遊性・バリアフリー化を実現。荒川区の表玄関にふさわしい市街地化、都内で初めての交通バリアフリー基本構想重点整備地区として人にやさしい駅前周辺地区の整備を図っています。

電車アクセスのターミナル性にすぐれ、東京の拠点としてのポテンシャルの高さを背景に都市整備計画が進展。電波塔として世界一の高さとなる東京スカイツリーをシンボルに、商業施設・公共施設を開発。東京イーストエリアの新たな文化&情報発信地として期待を集めています。




※各都市整備事業の内容については、東京都都市整備局、
  足立区、荒川区、墨田区のホームページを参考にしています。
※出典:東京都都市整備局、足立区、荒川区、墨田区ホームページ